ポケットWiFiの最新機種を徹底比較

 ポケットWiFiの最新機種を徹底比較!

 

ポケットWiFiを始めるなら、どの機種を選ぶかが重要な選択肢のひとつとなります。ポケットWiFiの最新機種を徹底比較しました。

 

 ポケットWiFi最新機種の項目別比較一覧まとめ

 

 

機種名:HW-01H
通信方式:LTE、PREMIUM4G(ドコモ)
最大通信速度:下り370Mbps 上り50Mbps
連続接続時間:約20時間
連続待ち受け時間:約1,810時間
重さ:173g

 

機種名:506HW
通信方式:LTE/AXGP(ワイモバイル)
最大通信速度:下り112.5Mbps 上り37.5Mbps
連続接続時間:約6時間
連続待ち受け時間:約440時間
重さ:75g

 

機種名:501HW
通信方式:FDD-LTE/AXGP(ソフトバンク)
最大通信速度:下り187.5Mbps 上り37.5Mbps
連続接続時間:約10時間
重さ:150g
その他の機能:ワンセグ・フルセグTV受信機能付き、タブレット等で再生可能

 

機種名:W03
通信方式:WiMAX2+/4G・LTE(au)
最大通信速度:下り370Mbps 上り25Mbps
連続接続時間:9時間30分
連続待ち受け時間:1,040時間
重さ:127g

 

今回ご紹介した4機種は、ポケットWiFiを提供している4つのブランド(ドコモ、ワイモバイル、ソフトバンク、WiMAX2+)それぞれの最新機種となります。
その中で、項目別に特に優れている点を比較・解説していきます。

 

通信方式の比較
通信方式はW03のWiMAX2+が最も優れているといえるでしょう。その理由は無制限通信が低価格で契約できるからです。また、WiMAX2+の対応エリアが広いことも強いメリットでしょう。時点ではドコモのLTE通信となります。これはドコモのLTEを使ったポケットWiFiですので、そのエリアは全ての通信方式の中で最も広くなっています。

 

最大通信速度の比較
最大通信速度はW03とHW-01Hの2機種が下り最大370Mbpsと他の機種を圧倒的に引き離しています。最大通信速度が速い場合、通信自体も安定するので、特に通信の速度と安定、そういった品質を重視する方にはこの2機種が特におすすめです。

 

接続時間の比較
連続接続時間はHW-01Hが約20時間と他を引き離しています。ただし、連続接続時間が長いということはバッテリーが大きくなるということでもあり、その分重さに反映されます。
また、ポケットWiFiの連続接続時間はモバイルバッテリーを使うことで延長できるので、そこまで重視しなくても良いでしょう。

 

重さの比較
人が主さを感じやすいのは主観もありますが120g前後からです。この重さをクリアしているのは506HW、次点でW03。持ち運ぶポケットWiFiの重さは意外と気になるポイントとなります。

 

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